キャッシュフロー計算書と資金別貸借対照表の説明の仕方
- 講師
- 古田土 満税理士法人古田土会計 代表社員/税理士/公認会計士
- 日程
- 2009/6/9(火)13:30〜17:002009/6/12(金)13:00〜17:002009/6/16(火)13:30〜17:00
- 会場
- 埼玉(大宮)[大宮ソニックシティビル]、大阪(堺筋本町)[大阪産業創造館]、東京(西葛西)[税理士法人古田土会計]
- 対象
- 会計事務所所長・幹部の方限定
- 受講料
- 10,000円 (2人目以降 5,000円 )
- 録画受講
- なし
講演内容
古田土会計では平成20年5月から平成21年4月までに、新規件数153件(新規金額11,508万円)と、過去最高の新規件数となりました。
不況だといわれている今、なぜ増えたのか?
それは商品の差別化です。
商品サービスは自分中心からお客様中心へ変えなければなりません。古田土会計の商品サービスはお客様に喜ばれるためにあります。
月次決算書でお客様が一番わかりづらいのは資金です。その資金をわかりやすく説明し、未来理想的な財務体質を実現するための道具が「資金別貸借対照表」です。
私も多くのお客様に説明して一番感動してくれるのがこの表です。
■今の決算書ではいくら分析しても役に立たない
■お客様の「儲け」とは「お金が残る」こと!
■現金の決算書=資金別賃借対照表の活かし方
■保険サービスシステムの取り組みの説明
※講演内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
講師紹介
経営の目的は、社員と家族を幸せにすること、手段として会社は持続的に成長しなければならないという経営の考え方。37年連続増収で創業以来赤字は一度もなく、無借金で自己資本比率90%。グループ全体の社員数450名、顧客数4,000社。日本でも10指に入る大型会計事務所の創業者。
【主な著書】
『なぜ、社長は決算書が読めないのか』(あさ出版)
『会社を潰す社長の財務勘違い』(日経BP社)
『社員100人までの会社の「社長の仕事」』(かんき出版)
日程
開催概要
- 対象
- 会計事務所所長・幹部の方限定
- 受講料
- 10,000円 (2人目以降 5,000円 )
- 会場受講
-
会場大宮ソニックシティビル定員50名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5JR各線「大宮駅」徒歩5分
会場大阪産業創造館定員50名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス大阪府大阪市中央区本町1-4-5地下鉄「中央線」堺筋本町駅下車徒歩約5分
地下鉄「堺筋線」堺筋本町駅下車徒歩約5分
会場税理士法人古田土会計定員50名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス東京都江戸川区西葛西5-4-6 アールズコート302地下鉄東西線 西葛西駅下車 徒歩3分
(各駅停車をご利用ください。快速は止まりません。) - 録画受講
- なし
※ご参加資格の属性以外の方や、講座の内容に競合すると考えられるサービスを提供する立場の方、その他、主催者が不適切であると判断した場合、受講をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。