残業代対策講座 〜経営者様限定ご招待〜
- 講師
- 矢島 秀悟全国経友会 社会保険労務士
- 日程
- 2013/2/13(水)No.16272013/3/5(火)No.16312013/4/8(月)No.16382013/5/1(水)No.1643各回 16:00〜18:00
- 会場
- 東京(銀座)[保険サービスシステム 旧本社]
- 対象
- 企業経営者の方限定
- 受講料
- <経営者様限定ご招待>
- 録画受講
- なし
講演内容
近い将来、中小企業も大企業並みに時間外手当が25%→50%割増へ!
時間外労働の割増率が引き上げられ、今後の会社負担の増加が懸念されています!
2013年春頃(予定)からの労基法改正により、中小企業の時間外労働の割増賃金が大企業並みになり、コストアップによる会社負担の増加が懸念されています。
当講座では「労務リスクを無くす就業規則」と「雇用契約書」の作成・運用について、具体的にわかりやすくお話します!ご対応がまだの企業様はぜひご参加ください。
●最近増えつつある、サービス残業ビジネスとは?
●「管理職、営業職、年俸制だから」では済まされない!
●問題社員を辞めさせた場合の代償が高額化している?
●社員も納得し、労基署も認める上手な残業手当の支払い方
●「残業代対策」と「社保コストセーブ対策」の同時解決策。
●「優良社員を見極める方法」と「考え抜かれた雇用契約書」。
●労務問題の大半は退職前後に発生する!対策を教えます。
●給与を労働時間ではなく、社員の能力に対して支払いたい!
●いざという時に「配置転換は企業側に裁量あり」を活用する。
●大半の企業が対応できていないが起きると大問題「うつ病社員対策!」。
●みなし残業代として「支給に向く手当」と「向かない手当」。
●解雇せざるを得ない事由が発生!ケース別対策事例を公開。
※残業代不払いリスクについて
中小企業には残業代不払いという大きなリスクがあります。しかし、 現実的に正しく対策出来ている会社は、1〜2割しかありません。もし監督署が入った場合、最悪、さかのぼって2年間の残業代不払いが請求され、5000万円、1億円にのぼるケースもあり得ます。
※講演内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
講師紹介
2,000社以上のあらゆる業種の中小企業様に対して労務トラブル防止策をご提案してきた約15名の社労士チームのトップ。
保険会社出身の経験も活かし、中小企業経営者が抱えるリスク全般に精通。様々な角度から労務リスクを分析し、その解決策の提案を得意とする。全国経友会(全国中小企業経友会事業協同組合)社会保険労務士。
日程
開催概要
- 対象
- 企業経営者の方限定
- 受講料
- <経営者様限定ご招待>
- 会場受講
-
会場保険サービスシステム 旧本社 セミナールーム定員40名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス東京都中央区銀座6-2-1 Daiwa銀座ビル7階※2013年12月より日比谷本社へ移転いたしました。 - 録画受講
- なし
※ご参加資格の属性以外の方や、講座の内容に競合すると考えられるサービスを提供する立場の方、その他、主催者が不適切であると判断した場合、受講をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。