労務セミナー
【製造業】経営者のためのの残業代対策講座 〜経営者様限定ご招待〜
- 講師
- 矢島 秀悟全国経友会 社会保険労務士
- 日程
- 2013/7/23(火)No.17742013/8/27(火)No.17822013/10/24(木)No.17872013/11/26(火)No.1790各回 16:00〜18:00
- 会場
- 東京(銀座)[保険サービスシステム 旧本社]
- 対象
- 製造業経営者の方限定
- 受講料
- <経営者様限定ご招待>
- 録画受講
- なし
講演内容
製造業の経営者様様必聴!
ついに中小企業も残業手当割増率が25%→50%へ!(※)
労基法改正により、中小企業の時間外労働の割増率引上げが可決されており、今後の会社負担の増加が懸念されています!当講座では「労務リスクを無くす就業規則」と「雇用契約書」の作成・運用について、具体的にわかりやすくお話します!ご対応がまだの企業様はぜひご参加ください。
- 最近増えつつある、サービス残業ビジネスとは?
- 工場長は管理職ではない!? 残業対策の意外な誤解。
- 問題社員を辞めさせた場合の代償が高額化している?
- 製造業でよくあるトラブルの防止策。
- タイムカードによる時間管理の落とし穴。
- 大半の企業が対応できていないが起きると大問題「うつ病社員対策!」。
- 「残業代対策」と「社保コストセーブ対策」の同時解決策。
- みなし残業代として「支給に向く手当」と「向かない手当」。
- いざという時に「配置転換は企業側に裁量あり」を活用する。
- 是正勧告時における労働基準監督署の対応策と交渉方法。
- 社員も納得し、監督署も認める上手な残業手当の支払い方。
- 「優良社員を見極める方法」と「考え抜かれた雇用契約書」。
- 労務問題の大半は退職前後に発生する! 対策を教えます。
- 解雇せざるを得ない事由が発生! ケース別対策事例を公開。
※ 施行日は国会の審議により決定されますが、周知されてからの対応は困難を伴います。
事前に対策を打つことが重要です。
【残業代不払いリスクについて】
中小企業には残業代不払いという大きなリスクがあります。しかし、 現実的に正しく対策出来ている会社は、1〜2割しかありません。もし監督署が入った場合、最悪、さかのぼって2年間の残業代不払いが請求され、5000万円、1億円にのぼるケースもあり得ます。
※講演内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
講師紹介
矢島 秀悟(やじま ひでのり)
全国経友会 社会保険労務士
2,000社以上のあらゆる業種の中小企業様に対して労務トラブル防止策をご提案してきた約15名の社労士チームのトップ。
保険会社出身の経験も活かし、中小企業経営者が抱えるリスク全般に精通。様々な角度から労務リスクを分析し、その解決策の提案を得意とする。全国経友会(全国中小企業経友会事業協同組合)社会保険労務士。
日程
開催日
時間
受講方法
セミナーNo
2013年7/23(火)
16:00〜18:00受付 15:30〜
会場受講東京(銀座)
No.1774
2013年8/27(火)
16:00〜18:00受付 15:30〜
会場受講東京(銀座)
No.1782
2013年10/24(木)
16:00〜18:00受付 15:30〜
会場受講東京(銀座)
No.1787
2013年11/26(火)
16:00〜18:00受付 15:30〜
会場受講東京(銀座)
No.1790
開催概要
- 対象
- 製造業経営者の方限定
- 受講料
- <経営者様限定ご招待>
- 会場受講
-
会場保険サービスシステム 旧本社 会議室定員15名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス東京都中央区銀座6-2-1 Daiwa銀座ビル7階※2013年12月より日比谷本社へ移転いたしました。 - 録画受講
- なし
※ご参加資格の属性以外の方や、講座の内容に競合すると考えられるサービスを提供する立場の方、その他、主催者が不適切であると判断した場合、受講をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。
この講師の他の講座
11/6(金)12/2(水)
16:00〜17:30
11/27(金)
16:00〜17:30