会計セミナー
最新版!税理士でも見落としがちな「税務の盲点」〜税務実務編〜
- 講師
- 見田村 元宣株式会社日本中央会計事務所 代表取締役/日本中央税理士法人 代表社員/株式会社日本中央研修会 代表取締役
- 日程
- 2014/10/6(月)No.2221満席16:00〜18:00
- 会場
- 東京(有楽町/日比谷)[東宝日比谷ビル17F]
- 対象
- 会計事務所の方限定
- 受講料
- 5,000円
- 録画受講
- なし
講演内容
「税務の盲点」を具体的事例で詳細解説!
- 譲渡した土地の取得費が不明な場合、概算取得費を使わず取得費を高くする方法
- 他人の建物に対する造作の耐用年数の盲点
- 減価償却の月数計算で「実際に否認」された場合
- 税務調査で確実に否認される決算賞与の注意点とは
- 意外と知らない短期前払費用の盲点
- 税務調査を意識した株主総会と会社法の関係
- 利益剰余金の資本組入れをした場合、均等割は増える?増えない?
- 思いもよらぬ贈与と税賠のリスク
※講演内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
講師紹介
見田村 元宣(みたむら もとのぶ)
株式会社日本中央会計事務所 代表取締役/日本中央税理士法人 代表社員/株式会社日本中央研修会 代表取締役
昭和43年生まれ。愛知県一宮市出身。
早稲田大学卒業後、㈱タクトコンサルティング・本郷会計事務所等を経て、平成14年1月に㈱日本中央会計事務所の代表取締役に就任(独立)。平成14年4月に日本中央税理士法人の代表社員に就任。その後、㈱日本中央研修会の代表取締役にも就任。現在は通常の顧問業務の他、税務調査、節税、相続、事業承継等のコンサルティング及びセミナーも主な業務として活動しながら、節税や税務調査に関するメールマガジンを発行しており、その読者数はなんと約64,000人。日本全国の経営者、相続人、各業界の営業パーソン、税理士などから多くの相談が寄せられ、日本全国の税理士会等からの講演依頼も多い。また、主催しているメーリングリスト「税務相互相談会」には日本全国で約800名以上の税理士が登録しており、税理士が直面する日々の税務の疑問点の回答もしており、税理士の駆け込み寺的な存在としての側面も持っている。
日程
開催日
時間
受講方法
セミナーNo
2014年10/6(月) 満席
16:00〜18:00受付 15:30〜
会場受講東京(有楽町/日比谷)
No.2221
開催概要
- 対象
- 会計事務所の方限定
- 受講料
- 5,000円
- 会場受講
-
会場東宝日比谷ビル17F セミナールーム定員55名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル 17F
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・東京メトロ日比谷線「日比谷駅」A5出口より徒歩2分
・東京メトロ千代田線「日比谷駅」A11出口より徒歩5分
・地下鉄「銀座駅」C1出口より徒歩5分
[JR線]
・山手線・京浜東北線「有楽町駅」日比谷口より徒歩5分 - 録画受講
- なし
※ご参加資格の属性以外の方や、講座の内容に競合すると考えられるサービスを提供する立場の方、その他、主催者が不適切であると判断した場合、受講をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。