会計セミナー
15人に1人がうつ病の時代。労務管理・メンタルヘルス対策は万全ですか?
会社を守るメンタルヘルス対策講座
- 講師
- 山口 律子NPO法人MDA-JAPAN(うつ病・気分障害協会) 代表
- 日程
- 2015/10/13(火)No.258416:00〜18:30
- 会場
- 東京(有楽町/日比谷)[東宝日比谷ビル17F]
- 対象
- 経営者様、会計事務所所長 限定
- 受講料
10,000円⇒ 3,000円(同伴の役員1名様まで)- 録画受講
- なし
講演内容
社員が「うつ病」になったとしたら…労務管理・メンタルヘルス対策は万全ですか?
近年、うつ病などのメンタルヘルス不調を訴える社員が増加しており、大きな社会問題となっています。本講座では、中小企業における現状と、トラブルを未然に防ぐ対策法等をわかりやすく解説します。
企業を守るメンタルヘルス対策マニュアル!
- 15人に1人がうつ病に。中小企業も対策が急務!
- 中小企業でも「徹底的な対策」で会社は守れる!
- 採用時が肝心!うつ病になりやすい人の見抜き方と考え抜かれた「雇用契約書」を公開!
- 社員がとりつけた診断結果のみに会社が振り回されるリスクを軽減するには?
- 主治医の診断書に「復職は可、残業は不可」と書かれたら会社はどのように対応するべきか?
- 「うつ病は会社のパワハラのせい」と社員に訴えられたら?
- 「安全配慮義務」の不十分で賠償額1億円のケースも!中小企業がとるべき対策は?
- 復職させたくない社員に対してどのように対処するか。
- セカンドオピニオン医師の活用の重要性。
- 休職・復職規程の見直しのコツとは?
※講演内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
講師紹介
山口 律子(やまぐち りつこ)
NPO法人MDA-JAPAN(うつ病・気分障害協会) 代表
1988年東京都特別区入庁、都内の保健所に7年勤務する。その後、米国(財)野口医学研究所、横浜市総合保健医療センター精神部リハビリテーション科デイケアに勤務。2001年うつ病・気分障害協会(MDA)を設立。うつ病・気分障害の当事者と家族の支援活動を始める。MDAの新しい試みは、各メディアに注目され「福祉ネットワーク」「ETVワイド」(NHK教育テレビ)や「ガイアの夜明け」(テレビ東京他)などに出演し、大きな反響を得ている。
日程
開催日
時間
受講方法
セミナーNo
2015年10/13(火)
16:00〜18:30受付 15:30〜
会場受講東京(有楽町/日比谷)
No.2584
開催概要
- 対象
- 経営者様、会計事務所所長 限定
- 受講料
10,000円⇒ 3,000円(同伴の役員1名様まで)- 会場受講
-
会場東宝日比谷ビル17F 小セミナールーム定員24名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル 17F
Googleマップで見る日比谷シャンテの入口(晴海通り側)に向かって左奥が、東宝日比谷ビルの入口となります。日比谷シャンテ内からはお入りになれませんのでご注意ください。
◎地下鉄「日比谷駅」A4出口 徒歩4分、A11出口 徒歩5分
◎地下鉄「銀座駅」C1出口 徒歩5分
◎JR「有楽町駅」日比谷口 徒歩7分 - 録画受講
- なし
※ご参加資格の属性以外の方や、講座の内容に競合すると考えられるサービスを提供する立場の方、その他、主催者が不適切であると判断した場合、受講をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。