会計セミナー
クリエイティブな資産税実務に活かす一般社団法人と信託
- 講師
- 白井 一馬白井税理士事務所 所長/税理士
- 日程
- 2016/6/22(水)No.300216:00〜19:00
- 会場
- 東京(有楽町/日比谷)[東宝日比谷ビル17F]
- 対象
- 会計事務所所長・所員の方限定
- 受講料
- 5,000円(税込)
- 録画受講
- なし
講演内容
一般社団・財団法人の設立と運用
- 設立・運営は株式会社と同じ
- 小規模な一般社団・財団法人の活用
信託の基本と課税関係
- 信託の思想と登場人物を理解する
- 信託で為しうること
事業承継のツールとしての利用価値
- 一家に一社の一般社団法人の時代
- 不動産管理会社としての利用法
- 持ち株会の受け皿としての利用法
- 信託の受託者としての一般社団法人
- 多様な信託と課税関係
- 相続税対策に信託は使えるのか
- 最近の便利な信託商品
- オーダーメードの慈善活動
もう一歩踏み込んだ検討をしてみれば
- 2階法人が1階に転落したらどうなるのか
- 1階法人と2階法人の行き来はどこまで許されるのか
- 一般社団・財団法人の合併と解散
- 2つの租税回避防止規定の射程は
※講演内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
講師紹介
白井 一馬(しらい かずま)
白井税理士事務所 所長/税理士
昭和47年大阪府藤井寺市生まれ。
平成15年6月 税理士登録。
平成15年7月 税理士法人ゆびすい入所。
平成22年2月 白井税理士事務所開設。
【著作】
『申告書で確認する税務調査対策 法人税のテッパン50』中央経済社 共著
『申告書で確認する税務調査対策 相続税のテッパン50』中央経済社 共著
『顧問税理士のための 相続・事業承継の実務に必要な視点60』中央経済社
『税理士はいかにミスと向き合うべきか -失敗事例に学び実務に活かす思考法』清文社
『【税理士のための相続税Q&A】小規模宅地等の特例 』中央経済社
日程
開催日
時間
受講方法
セミナーNo
2016年6/22(水)
16:00〜19:00受付 15:30〜
会場受講東京(有楽町/日比谷)
No.3002
開催概要
- 対象
- 会計事務所所長・所員の方限定
- 受講料
- 5,000円(税込)
- 会場受講
-
会場東宝日比谷ビル17F セミナールーム定員60名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル 17F
Googleマップで見る[地下鉄]
・東京メトロ日比谷線「日比谷駅」A5出口より徒歩2分
・東京メトロ千代田線「日比谷駅」A11出口より徒歩5分
・地下鉄「銀座駅」C1出口より徒歩5分
[JR線]
・山手線・京浜東北線「有楽町駅」日比谷口より徒歩5分 - 録画受講
- なし
※ご参加資格の属性以外の方や、講座の内容に競合すると考えられるサービスを提供する立場の方、その他、主催者が不適切であると判断した場合、受講をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。