労務セミナー
働き方改革に対応し、 会社と社員を守るための
「就業規則」と「雇用契約書」講座
- 講師
- 矢島 秀悟全国経友会 社会保険労務士
- 日程
- 2018/1/25(木)No.331016:00〜18:00
- 会場
- 東京(有楽町/日比谷)[東宝日比谷ビル17F]
- 対象
- 経営者様(同伴の役員1名まで)限定
- 受講料
- 無料ご招待
- 録画受講
- なし
講演内容
経営者なら知っておくべき!最新の労務管理情報
- 労基法の労働時間上限が改正。
「年間720時間」は厳しいのか緩いのか? - 今年は就業規則を絶対に変更するべき!
来年施行の無期転換雇用の対策教えます。 - 平成31年、東京の最低賃金は1,000円を超える?
将来を見据えた対策を今から検討するべき理由。 - 時間管理は業務効率化のかなめ!
最新の時間管理方法とタイムカードの落とし穴とは? - トラブルが起きる企業と起こす社員の特徴とは?
中小企業なら絶対やるべき!人事対策・残業代対策
- 良い社員が採れないからと言って安易な採用は危険!
- トラブルメーカーは入社させない! 知恵を絞った「雇用契約書」。
- 「不払い」を発生させない雇用契約書と賃金の支払い方。
- 営業マンの直行直帰。
クラウド型勤怠管理で業務効率化とリスクヘッジを同時に図る。 - 就業規則を変えるだけではダメ。時間管理の有効策とは。
- 監督署の調査が強化。主な指摘内容とその具体的対策法。
- 労基署も認める時間外手当の支払い方法を公開。
- 管理職、営業職、年俸制、裁量労働制だから
「残業代は払わない」では済まされない。 - 年々増加。辞めた社員が監督署に駆け込み残業代請求。
- 労務問題のほとんどは退職前後に発生する。
退職時に「ぜひ取り付けたい書面」とは?
※講演内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
講師紹介
矢島 秀悟(やじま ひでのり)
全国経友会 社会保険労務士
2,000社以上のあらゆる業種の中小企業様に対して労務トラブル防止策をご提案してきた約15名の社労士チームのトップ。
保険会社出身の経験も活かし、中小企業経営者が抱えるリスク全般に精通。様々な角度から労務リスクを分析し、その解決策の提案を得意とする。全国経友会(全国中小企業経友会事業協同組合)社会保険労務士。
日程
開催日
時間
受講方法
セミナーNo
2018年1/25(木)
16:00〜18:00受付 15:30〜
会場受講東京(有楽町/日比谷)
No.3310
開催概要
- 対象
- 経営者様(同伴の役員1名まで)限定
- 受講料
- 無料ご招待
- 会場受講
-
会場東宝日比谷ビル17F セミナールーム定員40名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル 17F
Googleマップで見る[地下鉄]
・東京メトロ日比谷線「日比谷駅」A5出口より徒歩2分
・東京メトロ千代田線「日比谷駅」A11出口より徒歩5分
・地下鉄「銀座駅」C1出口より徒歩5分
[JR線]
・山手線・京浜東北線「有楽町駅」日比谷口より徒歩5分 - 録画受講
- なし
※ご参加資格の属性以外の方や、講座の内容に競合すると考えられるサービスを提供する立場の方、その他、主催者が不適切であると判断した場合、受講をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。
この講師の他の講座
11/6(金)12/2(水)
16:00〜17:30
11/27(金)
16:00〜17:30