経営セミナー
労務訴訟に強い専門弁護士と人事労務専門社労士が提案。
労務トラブルの初動対応と解決のテクニック
- 講師
- 岸田 鑑彦杜若経営法律事務所 弁護士
- 日程
- 2018/2/20(火)No.329316:00〜18:30
- 会場
- 東京(有楽町/日比谷)[東宝日比谷ビル17F]
- 対象
- 経営者様 限定
- 受講料
- 無料ご招待
- 録画受講
- なし
講演内容
あのときこうしていれば・・・!!
常々感じるのは、「初動対応」の重要さ
- 社員から内容証明が届いた! 初動ひとつで分かれる明暗。
- 残業代訴訟になった場合の鉄則。
- 内定取り消しは難しい。こじらせないための解決策は?
- 問題社員の配置転換。やって良い場合とダメな場合。
- 解雇無効の訴え。勝ち事案か負け事案かの見極め。
- うつ病社員から復職申出。トラブルになるのはこの時。
- ハラスメント、人事トラブル、社員の不正行為の初期対応のポイント。など
そもそも労務トラブルを未然に防ぐための
「就業規則」と「雇用契約書」の作り方
- 内定前には必ず取り付けたい書類。「入社前申告書」と「健康告知書」で問題社員の採用が激減。
- タイムカードの落とし穴と、最新の時間管理の方法とは?
- 人材難の今だからこそ、採用時に必須の「雇用契約書」「誓約書」「身元連帯保証書」。弁護士も認めるその効果は?
- 退職前後のトラブル防止! 社員に取り付けたい書面。 ほか
※講演内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
講師紹介
岸田 鑑彦(きしだ あきひこ)
杜若経営法律事務所 弁護士
平成21年弁護士登録(第一東京弁護士会)
企業法務。特に、使用者側の労働事件を数多く取り扱っている。労働組合対応を取扱う弁護士が減り続けている近年、労働争議に悩む企業にとって、強い味方である。企業の持続性を考えた「就業規則」作成のアドバイザーを務め、多くの企業の労使トラブルに対応。未然防止策も含めた幅広い提案が経営者の定評を得ている。
日程
開催日
時間
受講方法
セミナーNo
2018年2/20(火)
16:00〜18:30受付 15:30〜
会場受講東京(有楽町/日比谷)
No.3293
開催概要
- 対象
- 経営者様 限定
- 受講料
- 無料ご招待
- 会場受講
-
会場東宝日比谷ビル17F セミナールーム定員42名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル 17F
Googleマップで見る[地下鉄]
・東京メトロ日比谷線「日比谷駅」A5出口より徒歩2分
・東京メトロ千代田線「日比谷駅」A11出口より徒歩5分
・地下鉄「銀座駅」C1出口より徒歩5分
[JR線]
・山手線・京浜東北線「有楽町駅」日比谷口より徒歩5分 - 録画受講
- なし
※ご参加資格の属性以外の方や、講座の内容に競合すると考えられるサービスを提供する立場の方、その他、主催者が不適切であると判断した場合、受講をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。