会計セミナー
どういう基準であれば認められるのか?退職金支給時の注意点・盲点を解説します。
役員報酬、役員退職給与に関する裁決、判決事例解説
- 講師
- 見田村 元宣株式会社日本中央会計事務所 代表取締役/日本中央税理士法人 代表社員/株式会社日本中央研修会 代表取締役
- 日程
- 2018/12/4(火)No.346516:00〜18:00
- 会場
- 東京(有楽町/日比谷)[東宝日比谷ビル17F]
- 対象
- 会計事務所所長・幹部の方限定
- 受講料
- 10,000円(税込)
- 録画受講
- なし
講演内容
どういう基準であれば認められるのか?役員報酬の決め方、退職金支給時の注意点・盲点を解説します!
- 役員報酬が過大と判断された事例
- 非常勤役員の適正役員報酬はいくらと判断されたのか?
- 役員報酬の増額と役員退職給与の関係
- 最終報酬月額、在任年数、功績倍率、功労金加算の考え方
- 分掌変更による役員退職給与のチェックポイント
※講演内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
講師紹介
見田村 元宣(みたむら もとのぶ)
株式会社日本中央会計事務所 代表取締役/日本中央税理士法人 代表社員/株式会社日本中央研修会 代表取締役
昭和43年生まれ。愛知県一宮市出身。
早稲田大学卒業後、㈱タクトコンサルティング・本郷会計事務所等を経て、平成14年1月に㈱日本中央会計事務所の代表取締役に就任(独立)。平成14年4月に日本中央税理士法人の代表社員に就任。その後、㈱日本中央研修会の代表取締役にも就任。現在は通常の顧問業務の他、税務調査、節税、相続、事業承継等のコンサルティング及びセミナーも主な業務として活動しながら、節税や税務調査に関するメールマガジンを発行しており、その読者数はなんと約64,000人。日本全国の経営者、相続人、各業界の営業パーソン、税理士などから多くの相談が寄せられ、日本全国の税理士会等からの講演依頼も多い。また、主催しているメーリングリスト「税務相互相談会」には日本全国で約800名以上の税理士が登録しており、税理士が直面する日々の税務の疑問点の回答もしており、税理士の駆け込み寺的な存在としての側面も持っている。
日程
開催日
時間
受講方法
セミナーNo
2018年12/4(火)
16:00〜18:00受付 15:30〜
会場受講東京(有楽町/日比谷)
No.3465
開催概要
- 対象
- 会計事務所所長・幹部の方限定
- 受講料
- 10,000円(税込)
- 会場受講
-
会場東宝日比谷ビル17F セミナールーム定員60名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル 17F
Googleマップで見る[地下鉄]
・東京メトロ日比谷線「日比谷駅」A5出口より徒歩2分
・東京メトロ千代田線「日比谷駅」A11出口より徒歩5分
・地下鉄「銀座駅」C1出口より徒歩5分
[JR線]
・山手線・京浜東北線「有楽町駅」日比谷口より徒歩5分 - 録画受講
- なし
※ご参加資格の属性以外の方や、講座の内容に競合すると考えられるサービスを提供する立場の方、その他、主催者が不適切であると判断した場合、受講をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。