中堅・中小企業「ヒット商品の作り方」〜消費増税下でも売れる商品とは?
- 講師
- 北村 森商品ジャーナリスト/サイバー大学IT総合学部教授(商品企画論)
- 日程
- 2019/7/18(木)No.359716:00〜18:00
- 会場
- 東京(有楽町/日比谷)[東宝日比谷ビル17F]
- 対象
- 企業経営者様、会計事務所様
- 受講料
- 一般:8,000円(税込) / 経友会組合員企業:3,000円(税込)
- 録画受講
- なし
講演内容
商品が「売れる」「売れない」に「不思議」はありません。
そこには必ず「理由」があります。
ものづくり、サービス構築のうえで本当に必要な考え方は何か。常識とされている部分に、もしかすると間違いがあるのではないか……。
今回の講師・北村森氏は、全国を駆け巡り、数々の商品開発の深層について研究し尽くしているだけでなく、各地の自治体や事業者とともに、地域産品づくりや町おこしに携わってきたプロフェッショナルです。なぜそれがヒットしたか、と同時に、なぜそれがヒットしないか、についても縦横に2 時間語って頂きます!
- 「違和感」を放っておかず、1カ月待ちの異例ヒットとなった◯◯
- なぜ、ライバルたちは低調なのに、この◯◯だけが売れている?
- 客をつかむには、最初に◯◯を決めることが何よりも大事!
- 「消費者調査をすれば成功できる」の大間違い、そのわけは?
- 増税下では、値段を下げないとモノは売れないのか、いや……
↓↓↓講師の仕事・略歴がわかる最新の対談記事はこちら!
※講演内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
講師紹介
1966年富山県生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。
月刊誌「日経トレンディ」編集長を経て、2008年に独立。
現在、NHKラジオ第1「Nらじ」、テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」などでゲストコメンテーターを務めるほか、東京新聞、婦人公論など8媒体で連載コラムを執筆。
商品トレンド分析を専門領域とし、全国各地での地域おこし案件にも数々参画。
ANA国内線「北村森のふか堀り」監修を担うなど、地域産品を生かした商品づくりでも実績多数。
特許庁 地域団体商標海外展開支援事業 技術審査委員。
経済産業省 東北経済産業局 秋田由利牛 支援チーム 専門家メンバー。
著書『途中下車』は2014年12月、NHK総合テレビにてドラマ化された。
日程
開催概要
- 対象
- 企業経営者様、会計事務所様
- 受講料
- 一般:8,000円(税込) / 経友会組合員企業:3,000円(税込)
- 会場受講
-
会場東宝日比谷ビル17F セミナールーム定員60名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル 17F
Googleマップで見る[地下鉄]
・東京メトロ日比谷線「日比谷駅」A5出口より徒歩2分
・東京メトロ千代田線「日比谷駅」A11出口より徒歩5分
・地下鉄「銀座駅」C1出口より徒歩5分
[JR線]
・山手線・京浜東北線「有楽町駅」日比谷口より徒歩5分 - 録画受講
- なし
※ご参加資格の属性以外の方や、講座の内容に競合すると考えられるサービスを提供する立場の方、その他、主催者が不適切であると判断した場合、受講をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。