アフターコロナで営業はどう変わる?
- 講師
- 北澤 孝太郎東京工業大学大学院 特任教授
- 日程
- 2021/2/19(金)No.386116:00〜18:00
- 会場
- 東京(有楽町/日比谷)[東宝日比谷ビル17F]
- 対象
- 経営者・幹部役員様 限定
- 受講料
- 7,000円(税込)
- 録画受講
- なし
講演内容
今こそデジタル対応型「営業改革」に挑め
《ブックライター上阪徹プロデュース》 営業リーダー育成の第一人者 北澤孝太郎氏 特別講演
新型コロナウイルスは、ビジネススタイルを大きく変えています。ソーシャルディスタンスやリモートワークは、その象徴的なものといえます。ここで最も大きな影響を受けているのが、間違いなく営業職です。
これまでのように担当者と簡単には直接、会うことが極めて難しくなり、営業スタイルを大きく変えなければいけなくなってきています。
アフターコロナの時代、営業をめぐる環境はどのように変わってきているか。何が求められ、企業は何を変えなければいけないのか。とりわけ中堅中小企業が考えなければいけないこととは。
リクルート、ソフトバンクで経験を積んだ営業職のプロフェッショナルとして知られ、東京工業大学でも教鞭を取る北澤孝太郎氏に、テレワーク時代の営業改革について語っていただきます。
- コロナは「デジタルを使った営業」へのシフトのチャンス
- 問われているのは、営業とは何かという原点に立ち戻ること
- 営業担当者だけが営業をする時代は終わっている
- 「出会いの設計」にデジタルを使う
- 「近づく目」「観察する目」「落としどころを計る目」
- 今こそリアルで濃い「白兵戦」が武器になる
※講演内容は変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
講師紹介
1985年に神戸大学を卒業後、リクルートに入社。20年にわたり営業の最前線で活躍。2005年、日本テレコム(現ソフトバンク)に転身。執行役員法人営業本部長、音声事業本部長などを歴任。その後、モバイルコンビニ社長、丸善執行役員などを経て、レジェンダ・コーポレーション取締役。東京工業大学特任教授。大学院では、全国の大学で唯一最初となる「営業」の授業を担当。
著書に『営業部はバカなのか』(新潮新書)、『営業力100本ノック』(日本経済新聞出版社)など多数。
日程
開催概要
- 対象
- 経営者・幹部役員様 限定
- 受講料
- 7,000円(税込)
- 会場受講
-
会場東宝日比谷ビル17F セミナールーム定員25名(先着順。満席の場合はご了承ください)
アクセス東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル 17F
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・東京メトロ日比谷線「日比谷駅」A5出口より徒歩2分
・東京メトロ千代田線「日比谷駅」A11出口より徒歩5分
・地下鉄「銀座駅」C1出口より徒歩5分
[JR線]
・山手線・京浜東北線「有楽町駅」日比谷口より徒歩5分 - 録画受講
- なし
※ご参加資格の属性以外の方や、講座の内容に競合すると考えられるサービスを提供する立場の方、その他、主催者が不適切であると判断した場合、受講をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。