鳥飼総合法律事務所 代表弁護士
現日本経営税務法務研究会会長
前日本税理士会連合会顧問等
中央大学法学部卒業。税理士事務所勤務後、司法試験に合格。個人の生活向上及び企業の成長のという全体的な視点から、経営・税務を中核にし、法務・税務を統合したビジネスモデル構想を主唱。
2013年日本経済新聞社「企業が選ぶ弁護士ランキング」にて、企業票及び企業票・弁護士票ともに税務部門で1位。
日本経営税務法務研究会会長として、平成25年10月より、納税者の視点から法律に基づく適正な税務調査の実現による税務実務全体の改革を目指した「税務調査士」資格認定を開始し、これまで400名を超える税理士・弁護士が資格認定講座を受講。
テーマは、「戦わずして勝つ、戦っても勝つ」税務実務の実現。